PRoom Address Verify
verify.proom.me で住所確認の証跡を扱う。
この画面は公開LPではなく、契約者console、運営console、申請者向けコード入力、APIを単一ドメインのpathで分けるための service app entry です。
Contractor
契約者console
確認リクエスト一覧、状態別フィルタ、証跡PDF、Webhook設定、API key管理、利用件数を表示します。 API keyやWebhook secretは値を表示せず、識別子と更新導線だけを扱います。
Operator
運営console
発送準備、印刷済み、問い合わせ番号入力、返送・再送、異議・手動確認、Webhook失敗、監査ログを扱います。 内部メモや運用キューは契約者画面へ露出させません。
Applicant
コード入力
申請者メールで届いたURLから、郵送物に記載された確認コードを入力するための最小画面です。 確認コード平文を保存・再表示するUIは置きません。
保証しないことをUI上でも明示
Address Verify は横断的な企業認証や安全保証ではありません。代表者承認、契約権限、信用力、反社チェック、 企業の安全性、グローバルな認証済み企業ステータスを保証する文言は使いません。
- 法人番号を確認したこと
- 登記上の所在地へ簡易書留を送付したこと
- 申請者メールの確認フローからコード入力されたこと
- 単一の contractor application に紐づく証跡であること